【春の大潮】やんばる西海岸で潮干狩り

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春の大潮は日中では一年で一番潮が引くので、潮干狩りに絶対行くべき日です。
例年は南部の海に行くことが多かったのですが、今年は遠出してやんばるの海に行ってきました。
場所は秘密。

いつもは完全に海の中なのに、今日はサンゴが露出してます。

なんだか不思議な風景。

ここにいたであろう生き物はどこに行ったのか。

えーっとこれなんだ?ウミヘビじゃないし、、、と、現場で混乱。

後で調べたら「ゼブラウツボ」だそうです。
初めて見た。

サンゴを踏まないように歩くのが大変です。
昔はどこの海もこうだったんだけどなあ。

サンゴからヨダレのようなものが。
なんだか生臭い。

子供たちがヒトデを集めてました。食べられるものがいいなあ。

次々とヒトデを持ってきます。

何種類いるのか。

おい。それはオニヒトデだ。触るなよ。

これウンバチイソキンチャクかも。
絶対触るなよ。

シャコ貝。
わたしはあまり好きじゃないけど、採ってる人たちがいた。
美味いかなあ?

タコさんがいたけど小さい。

生き物かいっぱいで観察が楽しくて、収穫するの忘れてた。

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