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那覇の農連市場にお昼に行ったら、あまり人がいなかった。

※後日追記:再開発によりすべて取り壊されています。

国際通りのドンキホーテ横の市場本通りをずーっとまっすぐ行くと、どんどん東南アジアっぽい猥雑な雰囲気になっていきます。
その終点が農連市場。

朝早くなら、野菜売りのオバーがたくさんいて活気があるのですが、お昼に行ってみました。

もうすぐ再開発予定で、まわりがの建物が壊されていってます。
最高の観光資源と思うのですが、劣化してどうしようもないのでしょう。

私も昔はちょくちょく買い物に来たことがあったのですが、今日は10年ぶり位です。

信号を渡って、振り返ったところ

このお菓子屋さんも気になるなあ

何を売ってるのかよくわからないお店の小道を歩き、

入り口が見えた。

右のシーサー
石敢当を守るシーサーは最強だな

人がいないのは、お昼だから。
朝早くは人がいっぱいのはず

チリおくな かたづけろ

がらーん

開いてるお店も少しはあります

オバーが一人だけ野菜を売っていました。
マンゴーの時期に来ると、傷モノマンゴーが安くで売ってて、よく買いに来てました。


ガーブ川。
この川は本当に危険なのです。
数年前も亡くなってました。

おお、魚はたくさんいるぞ。

車で来た場合は、入り口目の前にコインパーキングがあります。
路駐だらけだけど、暗黙のルールとかあるので、無難にパーキングをオススメします。

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